生きる上での様々な悩みを解決。リメンバランス 変容する人生…性格改善・楽に生きる・心のデトックス

リメンバランス 変容する人生

幸せになるために必要な条件は何もない!

愛知県常滑市金山字石田84−1

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「何かがおかしい?!」「どうしてこんなに辛いのか?!」
「性格改善の方法は?!」とお悩みのあなたへ

父親は飲んだくれ、母親は育児放棄
小学生で窃盗の常習と自殺願望、なのに
今では“幸せ”に“遊んでいる”を告白

 

生きる目的、幸福、家族との和解

そして…成功とは何かをシェア

神様へのガイドヘルパー
白龍(はくりょう)
本名:諏訪 真士
愛知県 自宅兼事務所にて
20151221 午前11時30分

はいつも怯えていました。

そうです。

どこにいてもビクビクしていました。

心の底では違和感を持ちながらも
母に対して異を唱えることができませんでした。

母に言われるままに
まるで家畜のように餌をむさぼるしかありません。

母はいつも言います。


ほれ、喰え!」
「そんなもん、アカンに決まっとるわ!」

食べるものが無い時は、縁石の隅に兄弟揃って座わり、泣くことしかできません。

やがて、ふと気が付けば
近くの商店へいってお菓子の類を盗むか、
ご近所の家に勝手にあがりこみ、食べるものをあさる始末です。

小学生の中ごろには、村一番の盗みの玄人。

ろくに小学校にもいきません。

行きたくないと言えば、「勝手にしろ」のひと言。

私は、死ぬまで、誰にも気に掛けてもらえないのかと
寂しさでいっぱいでした。

寂しかった小学生時代…

んな私が「ある」出会いを機に
苦しくて空しい理由や成功とは何かを知りました。

なので、私と同じかもしれないあなたに気付いてほしくて、

ここに私のすべてを告白します。

この手紙は誰の目にも止まらないかもしれません。

なぜなら、前半は私の自己紹介となっているからです。

誰しも他人の人生に興味なんかありません。

そして、後半は怪しい話にしか聞こえないからです。

あなたと同じように未だ私も苦しんでいます。

でも、あなたが女性であれ、男性であれ

  • なぜ貧乏なのか
  • なぜ同僚からいじめられるのか
  • なぜ理想的な恋人と出会えないのか
  • なぜ家族とうまくいかないのか
  • 性格改善の方法はないのか

と、悩み苦しんでいるなら、この手紙はとても重要な手紙になります。

気になる方は、今すぐ最後まで読んでください。

もし、信じられないなら私に直接連絡をしてください。

すべてを論理的に説明することはできないかもしれません。

すべてを証明することもできないかもしれません。

でも、一切の嘘を言わず真実のみを話しますので、何かが伝わるはずです。

私こと、”リメンバランス 変容する人生”の白龍(諏訪)の連絡先は、

bon-hakuryo@docomo.ne.jp
愛知県常滑市金山字石田77-1(戸籍通りの住所地です。)

そして、「『わたし』宛の手紙を読みました」と最初に言ってください。

直に書きます。

私の名前は、諏訪伸二(すわしんじ)と言います。

通名は「真士」です。苦しさから逃れたい一心で使い始め、すでに10年以上。

年齢は2016年の3月で56歳です。

こうした文章や”リメンバランス 変容する人生”の活動上は、白龍(はくりょう)と名乗るつもりです。

い先日、名古屋駅のコンコースで突然現れた歯科医師の女性が私の肩に触れました。

そして、何かひと言つぶやき、さっと離れたのです。

その間、ほんの1秒程度の出来事です。

気付いた時には、すでに数メートルも離れていました。

夢のような、錯覚のような出来事です。

なぜ、捕まえることができなかったのかとギャグ漫画のごとく地団駄しました。

この瞬間、天女の話しを思い出したのです。

彼女は天女だ、そして私は漁師。

三保ノ松原で、天女の羽衣を隠した漁師の名前、それが白龍(はくりょう)です。

愚鈍だけれど真面目、不器用な私に似ていると思いました。

時は、年商1億円近くを売り上る会社をゼロから立ち上げました。

今仕事は、事実上何もしていません。

税務上は有限会社ライフアシストの代表です。

でも実際に運営、現場に出て仕事をしているのは、
私の長男30歳と二男29歳の二人です。

なぜ、私が小学生ですでに自殺願望をもっていたのに、
今では幸せを感じ、毎日遊んでいるのか、
その経緯をお話します。

まず、誤解しないでほしいのですが、
遊んでいるからといって裕福ではありません。

むしろ、貧乏といったほうが正解です。

もし、私のことが可哀そうだとか、役に立つならと感じられたなら、遠慮はいりません。

例え、1000円でもどうぞお金をください。ありがたく頂きます。(笑)

無駄に使っても意味がないとか、托鉢の施しとしてでも結構です。詳細はこちら

ちなみに、この手紙は、何らかの成功法則を売る手紙ではありません。

なので、そうした期待があるなら、今すぐ読むのをやめてください。

とはいえ、性格改善の方法とも言えるかもしれませんし、ある意味成功する方法でもあります。

つまり、実際にお金持ちになったり、イケメンと結婚出来たりしますが、
そのための「方法」を売ったり、伝授するのが目的ではありません。

僕は家畜?!理由なき暴力に本当の自分を封印

寡黙な父でした。家族とも言えるほどに
大切にしていた牛といっしょに。

の家は、貧乏だと思っていました。

でも、事実はそうではありませんでした。

兄弟は4人、一番上の姉は小さな頃死んだと聞いています。

噂で聞いた理由が、真実であったならと怖くて未だ聞くことができません。

噂では、母が仕事に熱中するあまり…。

は、春から秋にかけては農業を営み、
冬場は日雇い労働者として真面目に働いていました。

米造りだけが趣味という寡黙な男です。

でも、酒を飲むと暴れました。

そんな父ですが、直腸がんの末期には、担当医の好意で、
救急車で愛情注いだ稲穂を見にいったそうです。

救急車の中からいつまでも何も言わずにただ揺れる稲穂を見ていたそうです。

私は何もできませんでした。

送りだすその時、周囲が何も見えなくなり大声で泣きました。

父の心情がやっと解りかけていた頃です。

ボーリングのおもちゃを手に噴水の傍に座る幼児の私

も朝早くから夜遅くまで働きました。

新聞配達から庭木の手入れとそれこそできることは何でもやりました。

それほどまでに働いていましたから
家族で遊びにいった記憶はほんの一、二度です。

電車で1時間ほどの動物園。

噴水のわきでボーリングのおもちゃを嬉しそうに持っている私。

その写真が数少ない記憶です。

父も母も毎日帰宅するのは、暗くなってから。

小学校に上がる前の私は、空腹感と寂しさだけの毎日です。

純真だったころの私。
この後、あれほどに辛い人生を歩むなんて想像もしていません。あなたも、そしてあなたのご両親も同じです。なぜ、辛い人生を歩むことになったのか…。

なので…幼少期には、すでに「変わった子」でした。

る時、何が楽しかったのか、
保母先生のスカートをたくし上げ、パンツをずり下ろしたことがあります。

ゲンコツで顔を何度も殴られ、その日は暗くなっても一人放置されました。

他の先生も園長先生も、誰も私に声をかけてくれません。

暗くなって、皆お迎えでいなくなっても園庭の鉄棒に一人つかまっていました。

その後、どうやって帰宅したのか覚えていません。

何がいけないのか理由がわからない幼少期の私。

この日がひとつの契機となって、
私は本当の自分を封印しました。

自分は障害者なのか?!それとも犯罪者なのか?!

25年ほど前の子どもたち。
なぜ、もっと愛してやることが
できなかったのか…後悔しています

わりモノの女性と出会ったことで、
変わりモノの私は幸せなことに結婚できました。

子どもも4人。皆、健康です。

でも、40歳を過ぎても女性とまともに話しができません。

今の私からは想像できないかもしれませんが事実です。

女性に対して勝手な恐怖心を頂きつつ、
同時に、崇高な生き物としてあがめていました。

にもかかわらず、性の対象として目の前に現れる時
彼女たちは際限なく私を苦しめます。

なぜなら、私は、今もそうですが、毎日カッチカチだからです。

恐怖の対象でありながら、排泄なんてしない崇高な生き物。

それでいて、性の対象として存在する。

理解できません。

「あぁ、なんで普通に話しができないんだ?」
「何も言えない…、何も言葉にできない…」

夜、一人帰宅する女性の後ろを静かに歩いたのは一度だけではありません。

性格改善が必要な精神障害者なのかとも悩みました。

だから、性格改善の方法を探したり、心理学、スピリチュアルなカウンセリング(占いなども含め)にも興味を持ち続けていました。

月収50万円と高級スポーツカー!
私に投げかけた「母の言葉」

当時は高級スポーツカーであった車と私

校を卒業しても行き場所もやることもありません。

なぜなら、高校を卒業したら就職するか大学へ進学するのは当り前。

当時、そのことがまったく理解できなかったからです。

なぜ、働かなければならないのか。

なぜお金が必要なのか。

卒業後の数ヶ月で身体が理解しました。

腹を満たすためです。(真実は違っていました…)

なので、給料が高いことだけが重要でした。

当時、3年働いたら家が建つと言われた○○急便という運送会社に就職しました。

睡眠時間は1日数時間、労働時間は20時間程度。

ドライバー職は運転しながらオシッコをもらし、体温で乾かします。

私は、事務職と荷物整理の二役でよくトイレに隠れて昼寝をしたものです。

そのかわり20歳前後の若造が、月収50万円程。

金持ちしか買えないだろうスポーツカーを手に入れ、
母には嬉々としてマッサージ器をプレゼントしたことを覚えています。

きっと、喜んでくれると期待して…。

「こんなモノはいらん。」
「無駄遣いばかりして」
「お前はいつもダメ…。」

なんで、嫌みを言われ、怒られるのか。

どうしたら認めてくれるのか。

何も考えられませんでした。

お金を手に入れても満足できることは何もありません。

どんなに働いても、どんなにお金を得ても何もない。

どれほどの高級車も空しいばかり。

何が悪いのか。

学力、ステータスがないからダメなのか。

光り輝いていた小学校の教師
キラキラ眩しい職業に就く

こで、余ったお金で大学に入ります。

ここにこそ運命の何かがあると期待しました。

でも、いかんせん、基礎学力のない私。

どんなに勉強しても就職試験に受かりません。

幸い教師免状を取得できていましたので、人脈で小学校の教師となりました。

教師という職業につけば、この空虚感から逃れられるかもしれない。

…。

先輩教師のある人たちは、翌朝まで毎日のように宿泊室でマージャン三昧。

私はというと、言うことを聞かない反抗的な子どもたちに戸惑っていました。

母は、顔を見るたびに攻撃してきます。

「お前にできるはずがない」
「野菜を喰え、あれをやれ」

辛くなり、ついに私は教師でいることもあきらめました。

人並みの目標、それは「サラリーマン」
15年間の努力も最後は鬱で挫折

サラリーマンとして生きることを決めた日々

れからはただサラリーマンになることが私の目標でした。

でも…。

どの企業、集団に何度挑戦しても受け入れてもらえません。

いじめ、仲間外れ、無視…。

すでに子どもたちがいた私に、退職という選択肢はありません。

だから一生懸命仲間となれるよう、馴染むよう努力しました。

でも、何がいけないのかがわかりません。

ある日、突然携帯電話がなりました。

 

「○○(子ども)が失明するかもしれない。」
「今すぐ、病院に来て」

 

家の裏の畦道で子どもが目にハサミを突き刺したというのです。

病院に着くと、医者は言いました。


「まだ身体が小さく全身麻酔をすると、死ぬかもしれません。」
「このまま放置すれば、目が見えなくなるかもしれません。」
「どちらにしますか?」


判断できるわけがありません。

会社内で限界まで辛い思いをしているのに、さらに追い打ちです。

幸い涙腺を無くすだけで済みました。

ホッとする間もなく、会社にもどればいつも通りの針のムシロ。

最後は、塗装がはげた鋼の正門から、一歩も足が出ません。

会社の敷地にどうしても入ることができず、妻に電話をして言いました。

「会社辞めてもいいかな、もう無理みたい…」と。

私と同じ辛い毎日を過ごしていた!
目の前にいるのに見えなかった子どもたち…

辛い思いをしていたのは、私だけではなかった

で知ったことです。

いえ、当時も知っていました。

でも…見えなかったのです。

この頃子どもたちは、

私と同じ子ども時代を送っていました。

長男は登校拒否、

何度学校を変えても最後まで続かない。

次男はいじめ、三男も小学校時代から登校拒否。

あれは、いつだったか。

小学生の高学年か、めずらしく私に話があると部屋へ呼ばれました。

真剣なまなざしで


「お父さんの期待には応えられない…」


ボロボロと涙しながら私に言うのです。

断じていいます。

私は子どもたちに「こうであれ」「こうしろ」と口にしたことはありません。

でも、全身全霊で背中が語っていたのです。

夜も寝ないほどに、恐ろしいほどに怒りを全身に溢れさせながら、
ただ母に認めてほしくて、仕事に没頭していたのです。

子どもたちのことが見えませんでした。

必死でがんばるも2年間ほとんど収入ゼロ!

絨毯や布団のクリーニング業

んの準備もなくいきなりの脱サラです。

何をしていいのかもわかりません。

当時の流行りもの、代理店へ加盟します。

新築の戸建て清掃と仏壇清掃、飲食店の衛生管理。

どれもやりはじめるのは簡単でした。

でも、お客が捕まらない。

本部から提供されたチラシをいくら配布しても…。

精一杯がんばりました。

妻の言葉は今でも忘れられません。


「何でもいいからお金を稼いでこい!」


私は何も言い返せません。

どんなにがんばっていようが、
収入がない、売上が上がらない事実は変えられません。

マイナスからの再スタート
にもかかわらず、どこか清々しさがあった

入がないのに、借金がどんどん増える毎日。

いつしかプライドを無くしました。

脱サラ後できた人間関係をツテに、アルバイトを始めます。

それが、飲食店の衛生管理です。

この頃も長時間真面目に働きました。

おかげで、従業員を雇うほどの企業となりましたが、
人の気持ちがわからず、数年で全員首を切りました。

短時間で高額な料金が受け取れるシロアリ駆除という仕事に出会います。

たった1度の経験だけで、
今すぐ自分でも出来ると勘違いしたのです。

受注できると確実に駆除できているだろうかと不安でした。

必死で技術を学びました。

セールスを学びました。

マーケティングを学びました。

それまで日本にはなかったコンサルティング手法が世に出始めたころです。

東京、大阪など何度も通いつめ、
多額のお金を使いました。

せっかく稼いだ利益もそのほとんどをコンサルタントに使う日々。

そうです、まるで洗脳されていたかのように。


「うまくいかないのは学びが足りないからだ。」
「あのコンサルタントの言うとおりすればきっとうまくいく。」


売上が上がらないのは自分がダメだから…。

必死でお金を稼ぎながら、そのお金をすべて使いました。

おかげで…。

ついに年商1億円!なのに…
稼げば稼ぐほど、お金がない?

シロアリ駆除のため一人、ネパールに渡航

同業者に向けて集客のセミナーを開催

天井裏の作業も当り前にこなす日々

界では絶対できないといわれた通信販売化を実現。

人間のする仕事じゃない、健康を害すると言われた仕事も達成。

自宅と事務所は歩いて1分の距離でしたから、
現場に出ていない時間のほとんどを事務所で過ごす毎日です。

自宅に帰るのは、午前0時過ぎ。

一旦、眠りについてもすぐに布団から飛び出し事務所へ直行。

お金を稼げば、この空虚感はきっと無くなるにちがいない。

母はきっと認めてくれるに違いない。

なのに、現実はまったく違いました。

いくら稼いでも、嫌、稼げば稼ぐほどに辛くなるばかり。

睡眠時間もろくにない。

売上があるのに、経済的な余裕もない。

いくらなんでもこれはおかしいと感じはじめた頃です。

何がいけないのか、わからない、解決策が見つからない。

 

「自分の性格が悪いからダメなんだ。」

「努力が足りないからダメなんだ。」

 

自分を責め、周囲に怒りをぶつけ、暗闇でもがいていました。

疲労困憊、意味不明…もう死んでしまいたい…
それでもあきらめきれずに、解決策を探す日々。

「前田さん」という人物との出会い。

それまで、コピーライティングとかセールス法とか、
幸せになるために技術、方法論を探し続けていた
私には、藁に見えました。

藁を必死に掴んでも溺れます。

私は怒りの塊でした。

辿り着いた真実、それは

当時、世界でもっとも胡散臭いと思われた前田さん

うどうしようもない、自分には無理。

これ以上頑張れない。

とうに、限界を超えていた私です。

わかったことがあります。

少なくとも成功とか活躍を阻むモノは、
学力や知性、経験、お金などではありませんでした。

最大の障害は、私たちの中に潜む無意識な信念や前提、感情です。

これらは、なかなか気付けません。

例え、気付けたとしても、まして気付いていないのなら尚更、このパターンから逃れることはむずかしいです。

そして、成功したとしても…。

何より、求めていたものは、「成功」や「お金」ではありませんでした。

当初、リメンバランス(心のデトックス)の話は訳の分らぬ宗教の話にしか聞こえません。


「出来事はすべて自分の感情が創っている」
「もっとも相応しい相手に感情を投影しているだけ」
「すべては映像なので傷つけられることはない」
「自分の肚にある感情を通して世間を見ると感情色に見える」
「すべての行動の源泉は母からの卒業」
「雨に打たれる子猫を見て、『かわいそう』と思うのは『自分のことをかわいそう』と思っていることに気付いてください。」


これは壺を買わされる!

そう思っても不思議はありません。

ところで、今のあなたはどうでしょうか。

自分のことを理解してくれない、○○が攻撃してくる、どんな稼いでもどこか楽しくない、何度結婚しても最後にはうまくいかない、毎日が辛い、貧乏から抜け出せない、夫から暴力をうける、兄弟の仲が悪い、母親がうざい、子どもが学校に行かない、上司が邪魔等…。

これらは、すべて錯覚でした。

そもそもすべてが映像、夢なのに、
本気(マジ)になっているだけでした。

ここからは、怪しい話しです。

いま、あなたは宗教的な話なら聞きたくないと思われましたか。

「なんか聞いたことがある」と思われましたか。

私からの手紙を読むのが嫌になりましたか。

もし、そうならそれはとても危険です。

過去の経験に基づいて情報をシャットアウトしているからです。

ここからがもっとも大事な話です。

なので、ひとつだけアドバイスさせてください。

 

「すべてを理解しようとしないでください。」

 

人生を変えられるのは、
頭で理解できないことに、
「肚(直感)に従って行動した時だけ」だからです。

悩み抜いた50年

好きで大嫌いな母。

死んでくれたならどんなに楽になるだろう。

怒りにまかせそのままぶつけたなら、殺してしまうかもしれない。

母のことを嫌な事しか言わない人、嫌な人と判断していました。

なのに、母に認めてほしくて50年がんばりました。

お金を稼いだら認めてくれるかもしれない。

教師ならば認めてくれるかもしれない。

虚しい思いを満たすため、酒を飲み、金を稼ぎ、遊びに時間を割く。

でも、何をしても満たされないことが確認されるだけ。

思い通りにならない辛い毎日。

空いた穴を埋めるため、満たすためにやったこと。

それらはすべてフェイクアクションでした。

0年かけてわかったこと。

それは我慢、努力、根性ではなにも解決しないこと。

性格改善の必要があるとか、悪いとかそんなことでもありません。

幼少期に母親から受けた抑圧=マイナスのエネルギーがすべての根源でした。

「それ」が現実を創りだす。

自分で創りだした状況を解釈し、正しいと思いこむ。

やがては妄想となり、フェイクアクションを起こす。

先程お話した私の人生を思い起こしてください。

偽物だらけの辛い人生でした。

やり方にこだわり、
“ダメじゃない証明”をする50年でした。

努力と根性と忍耐の人生でした。

まわりくどい理屈抜き!
すべてを解決する3つの“実践”

々の日本一と言われるコンサルタントに指導を仰いでも

けっして手に入れることができなかった心の平和。

方法論では、けっして今あなたが抱えている問題、苦しみ、虚しさは解決されません。

性格改善の方法を探してもダメです。

うつ病も薬では治りません。

うつ病は、怒りや不安などのマイナスの感情にフタをした結果です。

私もうつ病かもしれないと思うことが何度もありました。

少なくとも軽い「うつ病」でした。

うつ病も、貧乏も、モテナイ自分も、いじめも、寂しさも…性格の問題もすべての原因は幼児期に体験した感情をなかったことにしたことが原因です。

母親がいなければ生きられない幼児期ならば仕方がありませんでした。

でも、大人になった今、その必要はありません。

にもかかわらず、母に認めてもらうための辛い人生を誰もが生き続けています。

しかも、それは子や孫へと伝承される忌まわしい出来事です。

負の連鎖から抜け出すため、楽になるために知らなければならない真実があります。

 

それは、

「目に見えないモノに気付くこと」

そして、

「見たくない真実と向き合うこと」

 

「人生の山谷はすべて自分の感情が創っている」


「自分が創ったと認めて、それを受け入れる(逆らわない)」


これができれば、出来事は穏やかになります。

あなたを楽に、そして性格改善できる
“リメンバランス 変容する人生”
実践1「気づく」

なたの周囲の現実は荒れていますか。

それは「映像」です。

それは「夢」だと気付いてください。

もちろん、最初は思いこむしかないかもしれません。

それでも、真実だからそれでいいんです。

120%思いこむことができれば、嘘も本当になります。

少なくとも「やらされている」感じがするなら、
むずかしいかもしれませんが、出来る限り止めてください。

腑に落ちないことは、やらないほうがいいのです。

そして、もっとも大事なこと。

理由はわからないけれど”せずにいられないこと”

衝動の元、「感情」に気付くことです。

怒りなどの感情はエネルギーであることは知られています。

だから、それを利用して成功を勝ち得ている人がたくさんいます。

その人たちも幸せになりたくて、
がんばってお金持ちになりました。

だけど、私の知る限り一番ほしかったものは手に入れていません。

認めないかもしれません。

それでも、お金持ちになりたいかもしれません。

それは、それでOKです。

やり切ってください。

そして、何かおかしいと気付いたら、
私のことを思い出してください。

そして、最後には頭の自分との自分がいることを認めてください。

あなたを楽に、そして性格改善する
”リメンバランス 変容する人生”
実践2「止まる、感じる」

“すべてのこと”を一旦認めて受け入れてください。


「なるほど、そうなんだ」
「これでいいんだ」

 

そのとおりだと認めることです。

「やりようがない」と、相手に向かって行動しないことです。

「うるさい!お前のせいだ!」

相手を責めたり、相手の責任にすることを止めてください。

むずかしいです。

何度も、何度も失敗します。

つまり、相手が悪いと思ってしまいます。

それでも、いいです。

結局、同じことが繰り返されますから、
何度でも、やってみてください。

予言しておきます。

この時、あなたは苦しくなります。

腹が痛くなったり、
胸が苦しくなったり。

痛たまれない状態になります。

「こうであるべきだ」と何かをつかんでいる時です。

もし、弁解しようとするなら
あなたは「不安」という感情に侵されています。

もし、文句を言いたいなら
肚の中は「不満」だらけです。

もし、相手を説得しようとしているなら
怒り」に我を忘れ、止まることができていません。

あなたを楽に、そして性格改善する
”リメンバランス 変容する人生”
実践3「解放される」

「どうなっても良い」と、
あきらめることができればOKです。

つまり、結果を手放すのです。

それまで、緊張していたからだ、心が緩むのを感じるはずです。

もし、評価しようとしているなら
あなたのなかには、「孤独」が宿っています。

バッシングも覚悟で全てを公開

20%保証できることがあります。

私の母も、あなたの母も私達のことを愛しています。

それがどんなにひどい母であっても。

私達がこんなに辛い毎日を送る羽目になったのは、
間違いなく母が原因です。

でも、私達は愛されています。

お母さんは、私たちと同じです。

どうしようもない衝動に抗うことができなかったのです。

お母さんには、お母さんなりの理由がありました。

でも…。


「あれをやれ」「それはだめ」

と、
何度も何度も、その時々の都合を押し付けました。

「これでよかったのか?!」と罪悪感を抱きながら、
忙しいとか、お金が無いとか、言い訳をして、
幼い私たちの心情を無視しました。

 

「お母さん。」
「あなたは世界で一番私を愛してくれました。」


わかっています。

でも、


「あなたは、世界で一番私を傷つけました。」

 

理由があったにせよ、
あなたのスキンシップ不足が原因で
私は「みじめな」人になりました。

私達は、幼少の時「自分がダメだから」
つまり、僕は「罪人」だと理解したのです。

これは、もうすでに大人になった私達の頭、意識にはありません。

「お母さん。僕を見て。」「そして…認めて下さい。」
精神的な成功や物理的な成功を、
「いつしか」そして「なぜだか」目指しました。
それは、お母さん。あなたに認めてほしかったからです。
お金、異性、学歴、資格、権力、名声…
彼や彼女、結婚、就職、出世、持家、子ども、愛人…
でも、どんなに成功してもあなたは認めてくれません。
満たされるはずなのに、満たされない。
なぜなのか…わからない…。
そして、切りがない…。

「お母さん。私の何がいけないの。」

幸せを受け取ると代償を支払わないといけない。

だから…。

罪滅ぼしの人生。

それが、私達の人生。

過酷な労働、禁欲生活、病気、事故、怪我…
ダイエット、肥満、嫌な奴の存在、彼や彼女がいない、言うことを聞かない子ども…
どれほど自分を罰すれば、愛してくれるのですか。

おかあさんからのスキンシップ不足から、
様々な信念を生み出します。

「かまってもらわないと見捨てられる」という信念。

「期待に応えないと見捨てられる」という信念。

「完璧にやらないと見捨てられる」という信念。

「顔色をうかがわないと見捨てられる」という信念。

あれはダメ、これはダメと否定ばかりされていると心の奥底に「不満」がつのります。

自分の思いが受け入れられない、通らないと「怒り」が溜まります。
冷たくされると「孤独」に侵されます。
姿が見えなかったり、無表情なだけでも「不安」が宿ります。

そうですね。
20代、30代のお母さんには仕方がないことかもしれません。
ですから、けっしてあなたを責めているのではありません。
そうではなく、知ってほしいだけなのです。
あなたも含め、誰もが、
人はこうした幼少時に受けた何気ないことに、とてつもない影響を受けることを。
それに一生、苛まれる人生を生きることを。

「ありのままの私」ではダメだと幼少時に刷り込まれたことで、
自己評価の低いあなたができあがります。

自分はダメじゃないと証明するための人生の始まりです。

「お母さん!僕はダメじゃない!認めて下さい。」
「どうしたら認めてくれるんですか。」

悲しい話しです。

どんなに頭が否定しても、私達の心の奥底には、
不満」「不安」「怒り」「孤独」が染みついています。

これらは、自分以外のすべての人に母を投影します

真実。

相手には何の責任もない。

なのに、私たちは相手のせいにしています。

「犬に咬まれたなら犬が自分を咬んだから棒で叩いたんだ」私は悪くない。

「幼い子どもを叩くのも自分の言うことを訊かないからだ」私は悪くない。

「これは、しつけだから…」私は悪くない。

「母親が嫌な事いってくる」私が悪いはずがない。

「職場の同僚が協力してくれない、嫌なことを言ってくる」私が悪いはずがない。

わかります。

子どもにしつけは必要です。

どう考えてもあなたの目の前にいる上司が悪いに決まっています。

どう考えても母の言い分はおかしいです。

だけど、真実を伝えなければなりません。

どんなに相手のせいにしても解決はされません。

どんな理由をつけようと、うまくいくことはありません。

辛いです。

あなたが私と同じ辛い人生を歩んでいることが見えるからです。

この子たちは、私たちと同じ辛い人生を歩む可能性があるからです。

大好きで大嫌いなお母さん。

わかってください。

僕を信じてください。

ありのままの僕を認めてください。

あなたの言うとおりにしたら、僕は“本当に”幸せになれますか?

あなたは、よく僕に笑えといいますね。

でも、僕は少しも可笑しくありません。

僕は生きるために笑うしかありません。

それで、お母さん、あなたが少しでも幸せなら我慢します。

でも、それは本当の僕じゃありません。

ありのままの僕はダメな子ですか。

ありのままの僕は価値のない子ですか。

私の孫たちです。長く子どもができなかった長女にも子どもができました。

この子たちにも私達と同じ毎日を送らせたいですか。

あなたのお子さんは関係ありませんか。

学力やお金では本当に欲しいものは何も手に入りません。それは、私だけでなく,おそらく数百人(少なくとも)がすでに確信しています。

キレイごとは一切排除
 真実のみをお話します!

底、具体的な解決法を求めていますか。

でしたら、真実を言います。

心のなかの寂しさを埋めるために今もがんばっていると認めてみませんか。

認めることも勇気がいります。

でも、認めないかぎり何も始まりません。

あなたが幸せになるためにお金は必要ありません。

イケメンも必要ありません。

フェラーリもいりません。

都合の良い女も不要です。

幸せになるためにやることは、
あなたの心の奥底に隠れている「孤独」「怒り」「不満」「不安」と向きあうだけです。

でも、自分の中にあると認めるのは辛いです。

まして感じる(味わう)ことは、とてもキツイものです。

だから、私がここにいます。

連絡先はもうお伝えしています。

この手紙を読んで、何か気になることがあったなら、
今すぐ私に連絡してください。

認めるだけで、味わうだけで
「一体感」「解放感」「充足感」「安定感」が訪れます。

経験したことのない快感があなたのものになるのです。

そして皆、これが欲しくてがんばっています。

50年間の苦しみから解放されつつある私は
ゼロから前田さんの元で学んだ結果、
セックスよりも気持ちが良いこの教えを広めたいと思いました。

そのひとつがこのホームページ。

”リメンバランス 変容する人生”です。

「何かがおかしい」あなたの辛い出来事は
子や孫へと何世代にも渡って繰り返されます

より辛いのは、
84歳になる母も未だに辛い毎日を過ごしていることです。

もちろん、本人は認めないでしょう。

さらに、辛いのは子どもたちや孫たちも、
私と同じ人生を送っている可能性が高いことです。

 

「子どもにだけは、孫にだけはあんな想いをさせたくない」


これがこの手紙を書いた一番の理由です。

あなたが何もしなければ、
何も認めなければ、
幾ら否定しようとも、
何世代にも渡って、あなたと同じ人生が受け継がれていくのは間違いありません。

あなたの母、あなた、あなたの子どもたち、そして孫たちまでが、
あなたが今、経験している「何かおかしい」
そんな辛い出来事に生涯さいなまれるのです。

今、あなたが若くまだ子どもさんがいないとしても、
安心してはいけません。

将来産まれてくるあなたの子どもも同じ出来事にさらされます。

本質的に同じパターンが再現、繰り返されます。

あまりにショックな真実です。

理想の相手と出会い、性格改善できる、
幸福感に満たされて1日を過ごす…
これらは努力と根性では手に入りません。
ゆいつの解決法は …おそらく…

”リメンバランス”だけです!

メンバランスとは、宗教と科学を統合した理論です。

科学だけでもすべてを理解し証明することはできません。

まして、その上に宗教が絡んでくる理論です。

なので、すべてを理解しようとしないでください。

あなたが、「こんな毎日はもう嫌だ」「何かがおかしい」と思うなら、
まずは、ぜひ話を聞いてほしいのです。

リメンバランスは、
「身体のデトックス」「心のデトックス」そして「意識の拡大」の3つで構成されています。

あなたは、あなたの周囲が思っているあなたではありません。

本当のあなたは、心の奥底で眠っています。

本当のあなたは、とてもきれいなことを知っています。

本当のあなたは、とても魅力的なことを知っています。

頭で考える「あなた」や出来事はすべて映像です。

それらは、すべて色メガネを通して見た解釈です。

でも、その状況にはあなたが求めているすべての答えがあります。

イライラしたら、思うようにならないと思ったら、何かおかしいと感じたなら、
感情があることに気付いてください。

そして、その感情を味わってください。

その時、あなたの目の前にあるその扉は「恐怖の扉」でしょう。

でも、真実は「恐怖の扉」に見える「黄金の扉」です。

嫌なこと、やりたくないことに向き合って、
感情をみてください。

たったこれだけで、すべては解決します。

 

「何かをすれば…」
「何かがあれば…」
「何かになれば…」


もう止めませんか。

辛い50年を経験した私からあなたへ、心からの言葉です。

”リメンバランス 変容する人生”の白龍(はくりょう)こと諏訪 真士への連絡先は

愛知県常滑市金山字石田77-1
携帯アドレス bon-hakuryo@docomo.ne.jp

090-7314-4060

後に。
あなたへ。

ひどい父親でした。

ごめんなさい。

あなたたちが辛い思いをしたのは、すべて私のせいです。

なぜか学校に行きたくなかったのも、

勉強が楽しくなかったのも

友達とうまく遊べなかったのも

悲しい思いをしたことは

すべてお父さんが悪いのです。

これは、言い訳です。

でも、言わせてください。

お父さんも辛かったのです。

お父さんもどうしてあんなにイライラするのかわからなかったのです。

今さら、やり直すことはできません。

だから、許してくれなくても仕方がありません。

ただ、お前たちだけは私と同じ辛い人生を送ってほしくありません。

だから、知ってください。

だから、気付いてほしいのです。

“全て”誰のせいでもないことを。

すべて抑圧されたあなたの感情が創りだしていることを。

抑圧したのは、私です。

それでも、聞いてください。

理解できること、理解したことを行動に移しても、
人生を変えることはできません。

幸せになることはできません。

お前たちが「それなりに幸せ」なのは知っています。

だから、強制するつもりなんて、さらさらありません。

人のせい、まわりのせい、社会のせいにしても何も変わりません。

だって、全部あなたが創っているんだから。

真実に気付き、認め、味わない限り100年経っても辛い毎日です。

少なくとも50年では変わりませんでした。

そして、それはあなただけではなく、
あなたの子どもや孫にも伝承される忌まわしい出来事です。

もし、少しでも私の話が気になるなら、
今すぐに、リメンバランスセミナーに申し込んでください。

そして、私に会いにきてください。

リメンバランスセミナー 
   全国2ヶ所 会場及び日程紹介

セミナー会場風景 2015年12月19日 13:50 名古屋会場にて

会場ごとのセミナー詳細については、参加予約申込者及び参加者に直接メールで案内をお送りしています。

どの会場においても、基本的に同じ内容ですが、その時その時の流れや参加者の要望などに応じて「その時」もっとも適切な内容に変更することもよくあります。

リメンバランス(心のデトックス)セミナーでは、リメンバランスの3つの柱を元にした理論・仕組みについて、また、感情の浄化(デトックス)の為の具体的な実践方法について講義を行っています。

講義の最後には、デトックスにはかかせない、瞑想ワークを行う時間を必ず設けています。(瞑想の参加は自由です。瞑想のみの参加はできません。)

リメンバランス(心のデトックス)は繰り返し身につけていくもので「お稽古ごと」のようなものです。そのため、定期的に参加出来るように毎月開催しています。

2007年からスタートしましたが、時代の変化や参加者からのフィードバックをうけて、講座の内容は次第に深まり、それでいてシンプルになってきています。

またデトックスを進めていく事で、自分自身の内面も変化し、”その時”の自分にとって必要な内容に気付き、学び、それを元に実生活の中で実践していく事ができます。

いつでも誰でも始められるお稽古ごと講座です。

セミナーの詳細はこちらをクリック

画像の説明を入力してください(フォントが小さく設定された文章です)

リメンバランスセミナー 新潟会場

開催地:新潟県新潟市江南区横越川根町2丁目20-1

   サンウィング横越

開催日時:5月22日(日) 午後1時30分~6時30分まで

     瞑想(30分~1時間程度) あり

講師名 :

主催者名:中川 和久

20151200   会場

リメンバランスセミナー 名古屋会場

開催地:愛知県名古屋市中村区則武1丁目2-1

    カネジュービル 3階 第一会議室

開催日時:5月22日(日) 午後1時30分~6時30分

     瞑想(30分~1時間程度) あり

講師名 :前田 知則

主催者名:杉田 康宏

全国○箇所 セミナー参加お申込みフォーム

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。

(例:山田太郎)

(例:sample@yamadahp.jp)

(例:000-000-0000)

冗語

風邪を引く時、あなたは何かにしがみついています。
事故を起こしたなら、相当に怒っている証拠です。
お金が足りないなら、あなたは不安に侵されています。
長時間労働する人は満たされていません。
遺産争いはお母さんの愛の奪い合いです。

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